価値基準」タグアーカイブ

自分の価値は自分で決めている。

自分の価値や 受ける
サービスや商品の価値は
自分で決めています。
 
 

 
1万と千円のセミナーが
あると
 
千円を選んでしまう。
 
 
 
1万のヒーリングと千円
のヒーリングがあれば
 
千円を選んでしまう。
 
 
 
1万と千円の商品があれば
 
千円の商品を選んでしまう。
 
 
 
質よりも
安いのが絶対という
価値基準を持っている
 
 
 
そんな方が自分のサービス
を売りたいとき
 
 
 
1万で売りたいサービスでも
千円くらいの価値でしか
見てくれない
お客様しかこないです。
 
 
 
類は友を呼ぶです。
 
 
食事には安いからマック
ばかりを利用する
 
安い食事が絶対という
価値基準の人は
 
 
 
外食の場面では安いのが
絶対という
 
価値基準の方ばかりに
しか出会えないです。
 
 
 
そして、
与えたら与えただけの
(お金)エネルギーを
受け取る
 
 
受け取っただけの
エネルギーを
世の中に還元する
(自分が感動したものに相応の
寄付する  相応のボランティア
をするでもよいです。)
 
 
という、
お金の法則があって
 
 
 
1万と千円の商品に
同じパワーチャージが
されている商品でも
 
 
 
エネルギーの許容量が
大きな1万の商品には相応の
 
大きなエネルギーの
パワーチャージが
できますので、
 
相応のエネルギーの商品を
手に入れられます。
 
 
 
しかし、安いものが絶対
といった価値基準で買った
ものには
 
高いものと同じだけ
パワーチャージが
されていても
 
 
許容量がないので
その安い値段に見合った
エネルギーしか
 
 
商品に入りきら
なかったりします。
 
 
安いのが絶対の価値基準
の方は
 
 
類は友を呼ぶ出会いや
 
商品では質が相応のものしか
 
手に入れることが
できません。
 
 
自分の価値や自分のサービス
や商品の価値
 
受けるサービスや商品の
価値は
 
自分で決めているのですね。